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少しずつ機材を集め中

PlayTech PDS-1000は息子の部屋に行ってしまったので、あそこまで大きくなくてもいいけど、何か叩けるものが欲しいと思って色々集めています。
アリエクのブラックフライデーで9000円引きクーポンが使えたので、これらを接続する先の大物はまだ届くのを待っていい要るところですが、周辺のペダル類は中古で手に入れました。それぞれ4000円くらい。
キックペダルのFP6110Aは自分にとって初のナイロンベルト駆動で、それなりに伸びているのかフットボードが結構下がってます。これは梱包用のPPテープでリフレッシュできるので、取り急ぎ黄色いテープでフットボードを上げてみます。

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MT-01用エンジンスライダーの代替品

SAVAGEのエンジンスライダーを使っていますが、だいぶ前から樹脂のスライダーは手に入らなくなっているようです。色んな種類のスライダーがありますが、倒れたときにタイヤとスライダー先端を結んだ線よりもエンジンが内側に来なければいけないわけで、出っ張っていればなんでもいいというわけではありません。逆に長すぎたら倒れたときに保護する機能を持たないかもしれません。
なので、可能な限り径と長さが近い代替品を探す必要があるわけですが、アリエクで売られているFZ6用のスライダーは2個で1,100円(送料がこの記事を書いている時点で1,200円ほど)と激安ですが、この出っ張り部分をカットして面を磨いてしまえばほぼ同じサイズです。
スライダーは多くの製品がネジ径Φ10mmで、大概は金属製のカラーを噛ませて車体に取り付けるところ、この製品は直接11mmくらいの穴が開けられていてカラーが不要です。
なので、出っ張りをカットしてSAVAGEのスライダーと近い10mmの六角穴付きボルトを買ってくれば、おそらく代替品として向こう10年は安心なんじゃないかと。
https://a.aliexpress.com/_c3b7MpLl

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Zigbeeの温度湿度センサーを追加

インコのかごには温度計が置いてありますが、人間が目視するだけの温度計です。
それと別に、ペットカメラにも温度計が付いたのを使っていますが、ペットカメラはリビングの温度を表示しているので、夜に鳥かごを移動させるとかごの温度はわかりません。
つまり、かごを移動させても、かごの中の温度が分かる仕組みは無いので、Zegbeeの温度湿度計を買ったという次第です。
当然自動化ができるので、20度を下回ったらアラームを鳴らしたり振動で通知したいんですが、良さそうなセンサーが見当たらず、これだけ買いました。かなり小さいです。
値段はアリエクで1130円でした。

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バイク用ゲルクッション

最近のツーリングで、200km以上は尻が痛くてもう無理かもっていう気がしてきたので、アリエクの100円ショップでバイク用のゲルクッションを買いました。100円ショップといっても100円のものはなくて、単なる在庫処分のための場所です。
これ自体は1300円くらいでした。

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AirTag互換の何か

アリエクで、AirTag互換のカードを買いました。2枚で4000円ほど。(AirTagの半額弱)
クレジットカードサイズで厚みは2mmほどです。

電源ボタンを長押しして起動してから、探すアプリでその他の持ち物を追加するだけで使えるようになります。
充電式で、Qiに乗っければ充電できて、満充電で最長5ヶ月使えるとか。(AirTagはCR2032の交換式)
本家のAirTagみたいにバッテリー残量が少なくなったら警告が出るかは5ヶ月近く放置すればわかるでしょう。

全く仕組みを知らずに買いましたが、周囲にiOSのスマホを使っている人が誰かしら居れば場所がわかるってことでしょうか。
生憎私はWi-FiのiPadしか持っていなくて誰かの持ち物の場所をアップロードすることはできないので、一方的にiPhoneユーザーに助けてもらうだけだと思いますけど。

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Sea To SummitのX-Potケトルのような物体が到着

AliExpressのブラックフライデーでジェットボイルのような物体と一緒に買ったんですが、発送を自動キャンセルギリギリまで遅らされて、ジェットボイルっぽいものよりも10日遅れて届きました。
あそこまで引っ張られたんだったら、むしろ送る気無いんだろうと思ってたのが、追跡番号だけ発行されたんで、売る気はあったみたいです。

さて、Sea To SummitのX-Potのような物体ですが、ケトル以外に大中の蓋つきボウルと蓋つきのカップの5点セットです。5点セットはこの色しか選べなくて、妙に割安感が凄かったので買ってみた次第です。ちなみに、5点で4,200円ほどでした。
オリジナルのX-Potケトルは、ケトルだけで$64.99が正規の値段なので、安さが半端ないのがわかります。

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先日大岳山に行ったときに友人がジェットボイルを持ってきていて、偶然というか、私自身もアリエクでジェットボイルもどきを買ってみようとしていたところだったので、ブラックフライデーのセールでWIDESEAの熱交換ポットを買ってみました。
満タンで1.8L沸かせるポットで、ポットの中には250のOD缶が入るというサイズです。
缶の下に付ける脚、ポットの代わりに鍋を使うときの五徳、収納袋が付いて4,300円でした。
イグナイター内蔵なので、扱いやすいです。

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先日コマエンジェルのパフォーマンスを撮影に行ってきて、標準バッテリーだけで動画を撮るのはさすがに怖いなーと思って、大容量の電源をどうするか考えていました。
今までと同様にモバイルバッテリーを使ったものか、ビデオ用のNP-Fバッテリーを使うタイプか。

モバイルバッテリーは安いし容量も20,000mAhくらいあるし、入手性の良さは大きなメリットなんですが、形が様々なので、カメラに固定しようと思うと意外に面倒です。そんな時に目についたのがこれ。
NP-Fバッテリーを使ったダミーバッテリーで、コールドシューやケージのねじ穴に取り付けられるという代物です。構造はシンプルなんですが、この、KingMaというメーカーからしか出ていないのか、AliExpressにはこれしか選択肢がありませんでした。なので、5,000円もします。

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TPMSとはタイヤの空気圧をモニターする装置です。
バルブの中に着けるタイプとキャップの代わりに着けるタイプがありますが、手軽な外付けタイプを選びました。
アリババで2,500円くらいだったと思います。
電源はソーラーパネルで、一見便利ですが、結構充電は遅いです。液晶はカラーに見えなくもありませんが、実は黄色いところは着色しているだけで単なる白液晶です。振動を感じると電源が入って、放っておくと電源がオフになります。

タイヤのキャップの代わりにセンサーを取り付けるわけですが、空気圧を検知するために、バルブ内のピンをセンサーで押す必要があるわけで、すなわち、センサーがバルブの代わりに空気の抜けを止められなければならないわけです。
なので、センサーを取り付けてから石鹸水を塗って、空気漏れがないことを確認する必要がありますし、常に気に掛ける必要があるという、ちょっと気が気じゃない仕組です。

タイヤの温度によっても気圧は上下しますが、地味に空気が漏れているような気もします。2.2と2.3の間を行ったり来たりしていますが、暑い日でも2.2だったりすると、漏れているように思えてなりません。単なるキャップと違って、センサーを取り付ける際に薄いナットを先に取り付けてからセンサーをねじ込んで、ナットを緩める向きに回してセンサーが脱落するのを防がなければならず、タイヤのキャップのように気軽に着脱できないので、もし地道に漏れているようであればセンサーを取り外すことも考える必要があります。本末転倒になってしまうので。

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Lumix S5IIx用のケージも到着

このところ、毎日何かしらおもちゃが届いてしまうんですが、SmallRigのケージと、MagicRigのSSDホルダーも届きました。
SmallRigはそこそこの値段がするんですが、サマーセールとクーポンコードの併用で5,000円くらいで買えました。MagicRigのSSDホルダーはAmazonでも買えるんですが、中国から買ったほうが800円は安く買えます。

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